MBS放送・ちちんぷいぷい(H26.8.18放送)内で、所長の三輪厚二がコメントしました。「相続税対策と注意点 他」 詳しくはこちら >>

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    いたします。
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    事前にお伝えします。
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※税理士報酬は、平成14年3月の税理士法改正以降、税理士事務所ごとに報酬規定を定めて、
①報酬の算定根拠及び②その算定方法を説明をしなければならないこととなっています。
依頼する前には、よく説明を聞いて、納得できる所を選びましょう。

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『相続税大増税!!「生前遺産分割」で財産財産を守れ』
-新相続税の攻略法はコレだ!- (清文社刊)  税理士 三輪 厚二 著

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はしがき

 ついに・・・、ついに相続税が改正された!
 基礎控除がなんと4割も減らされ、税率にいたっては55%にも上げられてしまった。
 相続税大増税時代の始まりである。
 これまで、相続税といえば「お金持ちにかかる税金」というイメージが強かったけれど、これからは、「自宅とちょっとした預金を持っていたら相続税がかかる」、そんな時代になってしまったのである。

>> 続きを読む(PDF)

第1章

1.ついに相続税が大増税に!!

 ついに・・・
 ついに相続税が改正され、大増税されることとなった。
 基礎控除は4割減、
 最高税率はなんと55%にもなる。
 これまで、ウチは基礎控除の範囲内だから相続税なんか関係ないと思っていた人でも、これからはかなりの人が対象者に取り込まれることとなるし、相続税がかかると思っていた人でも、その負担はウンと重いものになる。
 ウカウカしていたら、財産は確実に減ってしまう。
 そんな時代になったのである。
 これからは、シッカリ生前対策(生前遺産分割)をしていかなければならない。

>> 続きを読む(PDF)

 

第2章 「新相続税」をくわしく知る

第3章 「新贈与税」をくわしく知る

1.新設されたもう一つの贈与
2.新贈与税のしくみ
3.税率はこうなった
4.配偶者に贈与するのはトク!?
5.住宅取得資金の贈与にはメリットがある!?
6.教育資金の贈与は非課税に!?
7.贈与税のかかる財産とは?
8.贈与税のかからない財産もある!?
9.贈与税のかからない贈与もある!?
10.こんな場合にも贈与税がかかる!?
11.国外財産の贈与はこうなった
12.相続開始の年にする配偶者への贈与はトク!?
13.相続開始前3年以内の贈与にも贈与税がかかる!?
14.特定障害者に対する贈与はこうなった
15.法人への贈与にも贈与税がかかる!?
16.贈与があった時はいつ?
17.負担付贈与はトク!?
18.生前贈与と死因贈与、どう違う?
19.遺贈と死因贈与、どう違う?
20.贈与税の申告と納付は?

第4章 「新相続時精算課税制度」をくわしく知る

1.相続時精算課税制度はこうなった
2.新相続時精算課税制度のしくみ
3.一般型と住宅型はこう違う
4.特別控除枠の残額はどうなる?
5.住宅型の要件を満たさなかったら?
6.相続時精算課税を一度使うと・・・
7.相続時精算課税制度の計算はこうなっている
8.養子にも適用がある!?
9.使い分けはどうする?
10.通常の贈与とどう違う?
11.メリット・デメリットは?
12.相続時の取扱いは?
13.贈与する財産には制約がある!?
14.もらった宅地は相続時に小規模宅地等の特例が受けられる?
15.相続時精算課税の贈与には小規模宅地等の特例が受けられる?

 

第5章 「事業承継税制」をくわしく知る

1.事業承継税制はこうなった
2.事業承継税制のしくみ
3.相続税の納税猶予制度とは?
4.贈与税の納税猶予制度とは?
5.何株でも相続税の納税猶予の対象になる!?
6.株数によっては贈与税の納税猶予が受けられない!?
7.相続税の納税猶予額はこうして計算する
8.通常の贈与がある場合の贈与税の納税猶予額の計算方法
9.贈与税の納税猶予と相続税の納税猶予の関係
10.納税猶予と密接な関係の民法特例とは

第6章 「信託」をくわしく知る

1.信託って?
2.信託を設定するには?
3.信託の形態
4.遺言信託と遺言代用信託の違い
5.信託税制のしくみ
6.受益者連続型信託の課税関係は?
7.受益者等が存しない信託の課税関係は?
8.受益者等が存しない信託の相続税の特例とは?
9.受益者等が存しない信託に受益者等が存することとなった時は?
10.贈与又は遺贈とみなされる信託がある!?
11.みなし贈与財産と通常の贈与がある場合は?
12.受益者等が存しない信託が複数ある場合は?
13.遺贈とみなされる場合の相続税の計算方法
14.贈与税又は相続税から控除する法人税は?
15.贈与税の配偶者控除の対象になる!?

第7章 「生前遺産分割」こそが最高の攻略法!

1.生前遺産分割の活用ポイント
2.贈与
 (1)どれだけ贈与したらよいか
 (2)子供に贈与する?それとも孫?
 (3)計画的な贈与は必ず節税になる!?
 (4)こんな贈与の方法もある
 (5)贈与?それとも相続時精算課税?
3.相続時精算課税制度
 (1)どんな人が使うとよいか
 (2)どのように使うのがよいか
 (3)どんな財産を贈与するのがよいか
 (4)適用する?しない?
4.死因贈与
 (1)どんな人が使うとよいか
 (2)どんな風に使うとよいか
 (3)生前贈与か死因贈与か
 (4)死因贈与か遺言か
5.贈与税の納税猶予
 (1)どんな人が使うとよいか
 (2)どのようにしておかなければならないか
 (3)贈与税の納税猶予か相続税の納税猶予か
 (4)贈与税の納税猶予か相続時精算課税か
 (5)贈与税の納税猶予か贈与か
6.信託
 (1)どんな人が使うとよいか
 (2)どんな使い方ができるか
 (3)遺言代用信託の活用
 (4)後継ぎ遺贈型受益者連続信託の活用
 (5)他益信託の活用
 (6)遺言代用信託か遺言か
 (7)遺言か遺言信託か


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  • 共有の場合、他の相続人が反対すると処分できません。共有はしない方がいいです。
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弊社では、相続税の申告にあたり、次のようなご提案をいたします。

  • 節税を考慮した遺産分割
  • 相続税は遺産の分割方法によって税額が違ってきます。一番有利な分割方法をご提案いたします。
  • 次の相続まで考えた分割
  • 二次相続まで考慮して一番相続税が安くなる遺産分割案をご提案いたします。
  • 納税方法のご提案
  • 相続人ごとの納税資金を考えた遺産分割方法をご提案いたします。納税資金が足りない場合は、
    延納又は物納の手続きをいたします。
  • 奈良市 MU様
  • 申告報酬がいくらかかるのか心配でいろいろ調べてみたのですが、こちらのように明確に定めてあるところが少なかったのでこちらでお願いしました。金額も安く助かりました。いろいろお世話になりました。 >>税理士料金表
  • 大阪市 MO様
  • 報酬って事務所によってマチマチなんですね。正直言ってこちらが一番安かったのでこちらにお願いしました。ありがとうございました。 >>税理士料金表
  • 豊中市 TG様
  • 初めての相続でどうしていいのかわからなかったのですが、先生のわかりやすいアドバイスを頂き安心しました。税額や費用を最初に見積もって頂いたことも有難かったです。お世話になりました。
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  • 資料を揃えるのが遅くなってすみませんでした。その上もめましたのに、よく短期間で申告書を作っていただけました。本当に感謝しております。ありがとうございました。
  • 奈良市 ST様
  • 申告に必要な書類を東京まで取りに行って頂きありがとうございました。なんとか期日までに申告できましたのも先生のおかげと感謝しております。ありがとうございました。
  • 大阪市 TY様
  • 税務調査では大変お世話になりました。先生の交渉力には感服いたしました。次のときもよろしくお願いします。
  • 西宮市 TM様社長から三輪会計事務所(大阪)へ
  • 土地の評価では、税務署と掛け合ってくださいましてありがとうございました。お陰で、かなり税金も安くなりました。ありがとうございました。

すっきりした料金表
すばらしいです。  と絶賛していただきました。

  • 決算をお願いしている税理士先生がおられるのですが?
  • 弊社が依頼を受けるお客様のほとんどは、顧問税理士がおられるところです。弊社の方は何ら問題はありませんし、顧問の税理士先生にご迷惑をおかけすることもありません。
  • 相続税の申告期限は10ヶ月とのことですが、どれぐらいまでにお願いすればよいでしょうか?
  • 申告をするには、たくさんの資料を準備してしていただかなければなりませんし、遺産分割や納税資金などの検討にも時間が要しますので、できるだけ早くご相談ください。
  • 相続の申告は必要書類が多いそうですが、高齢でなかなか自分では揃えられません。
    こうしたこともお願いできますか?
  • 料金は発生いたしますが、こちらで書類の手配をさせていただくことはできます。
  • 遺産分割協議書の作成はお願いできますか?
  • 分割方法を教えていただきましたら、それを書類にいたします。
  • 分割に基づいて土地や預金、株式などの名義を変えなければなりませんが、遠方に居住している
    ため手続きができません。手続きの代行はしていただけますか。
  • 料金はかかりますが、不動産の登記は司法書士に依頼するなどして、すべて代行させていただくことができます。
  • 調査があった場合は、立ち会っていただけますか?
  • もちろん、調査には立ち会います。立会いに際しては、どのように調査が行われるのか、何を事前に準備していただくのかといったこともご説明いたします。
  • 引き続き、母の相続税対策の相談にものっていただきたいのですが?
  • お母さんの相続税対策は、お父さんの申告時からすでに始まっています。もちろん、継続してご相談に乗らせていただきますが、まずはお父さんの相続です。お父さんのをどうするかで、お母さんのもかなり違ってきます。
  • 土地の評価額が時価に比べて高いのですが?
  • 土地の評価が時価に比べて、誰が見ても高いということであれば、事前に税務署と交渉します。そうでない場合は、否認のリスクがありますので、とりあえずは税務上の評価で申告して、後で鑑定士の鑑定評価などに基づく還付申告をいたします。
  • 土地の地積が謄本より狭いので測量したいのですが?
  • 測量士をご紹介することはできますが、測量にも費用が発生しますので、どちらが有利か検討してください。
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